屋外の広場に置かれた赤レンガ造りの2本の煙突のような構造物と、その手前にある台座に載せられた大砲、左側にある石碑を木々の緑が囲んでいる築地反射炉跡写真

幕末から明治にかけて、佐賀藩は最先端の科学技術を誇っていました。十代藩主鍋島直正は、日本で最初の洋式反射炉を作りました。

所在地

佐賀市長瀬町9-15(日新小学校校庭内)

交通アクセス

  • 車:佐賀大和インターチェンジから約30分
  • バス:佐賀駅バスセンターから嘉瀬方面、長瀬町バス停下車

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地域共創部 文化財課 総務企画係
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