SNS投稿キャンペーン実施しました!!

黒背景に「超難題」「ぬるい話」と大きく書かれ、温泉の記号と共に「本当にあったみんなのぬるい話を投稿して豪華プレゼントをもらおう」というキャンペーン内容や期間が白と赤の文字で配置された画像

みなさんの「本当にあったぬるい話」をXで募集するキャンペーンを実施しました!

ぬる湯とは

佐賀市北部、美しい自然に囲まれひっそりと存在する温泉郷、古湯・熊の川。
38度というほぼ人肌のぬるめの湯温と“ぬるぬる”とした滑らかな肌ざわりから、人々はこの温泉郷を「ぬる湯」と呼ぶ。
2200年ほど前に開湯したと言われるこの湯には数々の伝説が残る。
そして、また新たな物語が始まろうとしている。

「本当にあったぬるい話」という大きなタイトル文字を中心に、湯気のようなエフェクトの中から驚きや困惑の表情を浮かべる老若男女の顔が多数現れ、背景には緑豊かな山々と「ぬるすぎる真実。」というキャッチコピーが添えられたポスター画像

プロモーションムービー

  • 公開日2020年7月13日
  • 内容:古湯・熊の川温泉でつかる、ちょっと怖そうで“ぬるい”ストーリー
  • 再生時間:各48~50秒(全5作品)
  • (注意)(このストーリーはフィクションであり、実在の人物、団体とは一切関係ありません。タイトルにある「本当にあった」とは、古湯・熊の川温泉の効能を指す言葉です。)
  • (注意)4.現在「ぬる湯手形」は販売されておりません。
薄暗い和室の入り口に立つ帽子を被った女性のシルエットと、対面で話を聞く眼鏡をかけた男性のカットが並び、上部に1の数字と大きく「消えた婦人」という文字、「何も告げず失踪した妻、心配になった夫は捜索依頼をすることに…」とあらすじが記載された、ミステリー作品の紹介のような画像

明るい露天風呂に浸かる男性二人のカットと、一人で湯に浸かりながら上を見上げる男性のカットが並び、上部に2の数字と大きく「おぎゃあ」という文字、「大人しかいないはずの養生に響き渡る赤子の泣き声…その謎に迫る」とあらすじが記載された、ミステリー作品の紹介のような画像

書類を手に虚空を見つめる年配の男性とデスクで怪訝な表情を浮かべる若手社員のカットが並び、上部に3の数字と大きく「別人格部長」という文字、「怒りっぽかった部長がまるで別人に、何があったのか」とあらすじが記載された、ミステリー作品の紹介のような画像

屋外の温泉街のような場所を歩くハットを被った男の背中と、赤い法被を着て困惑した表情で話す二人の女性スタッフのカットが並び、上部に4の数字と大きく「怪しい男」という文字、「度々現れるその男は料金も払わず温泉へ入っていく」とあらすじが記載された、ミステリー作品の紹介のような画像

屋外の庭のような場所で立ち尽くす男性の背中と、強い日差しの中で電話をかける青年の横顔のカットが並び、上部に4の数字と大きく「ぬる湯に怨念」という文字、「一人旅で佐賀に来た青年。彼がこの地にやってきた理由とは?」とあらすじが記載された、ミステリー作品の紹介のような画像

数々の賞を獲得!

木目調の壁を背景に置かれた、金色のプレートに鳳凰の縁取りが施された表彰盾で、中央には「総務大臣 令和3年全国広報コンクール 映像 佐賀県佐賀市殿」と黒い文字で記されている、栄誉を称える記念の写真
  • 2021年 全国広報コンクール 映像部門
     日本一にあたる”総務大臣賞”
  • 2021年 第42回 佐賀広告賞 プリンティングメディアの部
     銅賞

制作について

メッセージ

佐賀市シティプロモーションアドバイザー:三寺雅人(株式会社FACT) 佐賀市の秘境

「ぬる湯」には古くより語り継がれる神秘的な実話がたくさんあります。しかし、今も息づくその効果・効能や魅力は、まだまだ多くの人に知られていません。この知られざる価値やポテンシャルを「本当にあったぬるい話」として紹介し、多くの方にその存在を知っていただきたい。機を見て足を運んでいただき、足を伸ばしてぬる~くくつろいでいただきたい。そんなことを想いながら作りました。ムービーを見て「ぬるっ!」と感じていただけたら幸いです。ただし、効果・効能は決してぬるくはありませんのでご注意ください。

本当にあったぬるい温泉郷 古湯・熊の川温泉(ふるくま)

木造の屋根が組まれた情緒ある広々とした露天風呂の風景を背景に、中央の白い円の中に「古湯・熊の川温泉郷」という文字と、ピンクと紺色の柔らかなフォントで「ふるくま」と大きく記されたロゴが重ねられた画像

古湯・熊の川温泉の紹介や観光情報などを掲載している特設サイトです。

富士町 古湯温泉街さんぽ《2020年おさんぽさがし9月号》

古湯温泉街の映像です。

ぬる湯をPR

佐賀市プロモーション大使はなわさんもおすすめ

佐賀市のロゴと「SAGA」の文字が並ぶ市松模様のバックパネルを背に、オレンジ色のジャンパーを着た佐賀市プロモーション大使のはなわさんが、多様な人物の顔が並ぶ「本当にあったぬるい話」のキャンペーンポスターを両手で持って掲げている写真

ぬる湯(古湯・熊の川温泉)が好きだと話してくださった佐賀市プロモーション大使のはなわさん。「一人でよく行くんです。佐賀駅から車で2、30分程運転したら温泉があるというのは本当に凄いことだと思います。ぬるいので長時間入れるし、芯まで温まるのがとても良く、お湯が素晴らしいです。」

古湯・熊の川温泉旅館の皆さんもPRしました

詳細は下記リンクをご覧ください。

ぬる湯(古湯・熊の川)に魅せられた人々

富士町古湯・熊の川温泉(ぬる湯)に魅せられた、ぬる湯を応援している皆さんの声を紹介しています。

杉木が立ち並ぶ深い森の中で、青いヘルメットを被り首から保護メガネを下げた笑顔の男性が、紺色のスポーツウェアを着用してカメラを見つめて立っている、林業や屋外作業に従事している様子を捉えた写真

佐賀市地域おこし協力隊

信本力哉さん 佐賀市蓮池町出身

2019年6月~から移住。

緑豊かな山々が連なる背景の前で、短髪に髭を蓄えた男性が黒い半袖シャツを着用し、穏やかな微笑みを浮かべながら正面のカメラを見つめてリラックスした様子で座っている写真

増永英一さん

佐賀県鳥栖市出身

2018年10月から移住。

飲食店の厨房内で、デニムのエプロンを付けた女性店員が揚げ物と生野菜が盛られた皿を手に微笑んでおり、背景には「古湯キッチン10」と記された暖簾や酒瓶が並ぶ食器棚が見える、アットホームな雰囲気の調理場の写真

島内明子さん 佐賀県出身

2016年10月から移住。

この記事に関するお問い合わせ先

総務部 広報課 シティプロモーション室
〒840-8501 佐賀市栄町1番1号 本庁2階
電話:0952-40-7037
ファックス:0952-24-3463
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