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「ぬる湯(古湯・熊の川)に魅せられた人々」

ぬる湯に魅せられ移住された方々の声を紹介しています。

ステファンご夫妻

お名前:(夫)カロジェ・ステファンさん

    (妻)船津丸有紀さん

いつから:2019年7月

どこから:(ステファンさん)フランス

    (船津丸さん)東京(佐賀市嘉瀬町出身)

お仕事:古湯マーケット望屋(ショップ・カフェ)

きっかけ:(ステファンさん)旅行をしていて、古湯のいろんな人と出会ってその中で現在の奥さんに出会い移住しました。
(船津丸さん)ヤギのチーズを作りたくて環境の良い飼育場所を探していた時、古湯の人たちに出会いその温かさに感動し移住しました。

ぬる湯の魅力:古湯地区はイタリアの田舎村のような、都会にはない温かみのあるところです。小さいけれど丁度良い温泉街なので人との距離が近く、皆さん優しく接してくれます。

メッセージ:古湯・熊の川温泉は場所によって水質も雰囲気も違うので、ぜひいろんな旅館や立ち寄り湯をまわってほしいです。

古湯マーケット望屋

住所:佐賀市富士町古湯796

Facebook:

https://www.facebook.com/furuyumarketmochiya/

Instagram:

https://www.instagram.com/furuyu_market_mochiya/

増永英一さん

お名前:増永英一さん

いつから:2018年10月

どこから:佐賀県鳥栖市

お仕事:CLEAT(マウンテンバイクショップ)

    くびのかわいちまい(焼き鳥屋)

きっかけ:元々は福岡でマウンテンバイクのお店をしていたが遊び場であるフィールドは佐賀にあるので、ショップとフィールドを合わせたいと思って色々な人生の転機をきっかけに、古湯に移住をしました。

ぬる湯の魅力:自分も毎日古湯温泉に入っているくらい、古湯の温泉はとても良いです。

メッセージ:ぬる湯に入られた後はぜひ地元食材を使った焼き鳥を食べに来てください!

マウンテンバイクショップ CLEAT

住所:佐賀市富士町古湯3132-2

ホームページ:

http://www.cleat-bicycle.com/

焼き鳥屋 くびのかわいちまい

住所:佐賀市富士町古湯855

Facebook:

https://www.facebook.com/110917487224186/

宮内 彌奈さん

お名前:宮内 彌奈さん

いつから:2018年10月

どこから:新潟県新潟市

お仕事:佐賀・古湯温泉  泊まれる図書館「暁」館長

きっかけ:古湯に移住した友人に会いに訪れたことがきっかけです。

ぬる湯の魅力:豊かな自然や美しい石畳の街並み等はもちろん、何と言っても地元の方々のあたたかさではないでしょうか。初めて訪れた時に、地元の方々がとても自然に接して下さり、暮らすように旅することができる場所だと感じました。全国各地を渡り歩いて色々な温泉地に入ってきましたが、今まで入った温泉で古湯の泉質が一番好きです。毎日入っても飽きない、ずっと浸かっていたい優しいぬる湯の虜になってしまいました。

メッセージ:忙しい日常を離れ、緑の木々が揺れる音、鳥のさえずり、小川を流れる水の音に包まれ、ゆったりと読書をお楽しみいただける環境です。温泉と美しい自然と本を楽しみに是非古湯にいらして下さい。

佐賀・古湯温泉 泊まれる図書館「暁」

住所:佐賀市富士町古湯761-1

ホームページ:https://library-inn.jp/       

Twitter:https://twitter.com/_akazki/

Facebook:https://www.facebook.com/akazki/

Instagram:https://www.instagram.com/_akazki/

島内明子さん

お名前:島内 明子さん

いつから:2016年10月

どこから:佐賀県

お仕事:古湯キッチン10

きっかけ:千曲荘の大女将さんが古湯に新しくランチのお店を始めて、オープニングのスタッフにお声をかけて下さったのがきっかけです。

ぬる湯の魅力:毎日入っていると風邪をひかなくなりました。入ってよし、飲んでもよし◎

メッセージ:満月の夜にだけ、古湯キッチン10をお借りして満月酒場をオープンしています○
月明かりの温泉街に遊びに来て下さい♨️

古湯キッチン10

住所:佐賀市富士町古湯855

Facebook:

https://www.facebook.com/kitchen10furuyu/

満月酒場

住所:佐賀市富士町古湯855

Facebook:

https://www.facebook.com/furuyufullmoon/

梅村誠一さん(佐賀市地域おこし協力隊)

お名前:梅村誠一さん

いつから:2019年6月

どこから:福岡県古賀市

お仕事:地域おこし協力隊(地場産品の販売・PR)

きっかけ:田舎暮らしに興味があり、テレビドラマ「北の国から」の父さん「黒板五郎」に憧れ、自給自足を目指して、とにかく練習(農園を借りて小麦やそば、米を作ったり)を始めました。そんな時、地域おこし協力隊を知り、隊員として富士町で田舎暮らしを実現させました。

ぬる湯の魅力:ぬる湯は温度が低いので上がった後もすっきりして、とても良いです。富士町は米、水、野菜もおいしいです。

メッセージ:近くにコンビニはないが、慣れれば大丈夫。実際に住んでみたら、住みやすいです。

地域おこし協力隊

Facebook:

https://www.facebook.com/saga.chiikiokoshi/

井寺佑太さん(佐賀市地域おこし協力隊)

お名前:井寺佑太さん

いつから:2019年8月

どこから:福岡県筑後市

お仕事:佐賀市地域おこし協力隊(農業)

きっかけ:実家が農家で、農業の手伝いをするうちに、他の土地(高冷地)で農業をしてみたいと思いました。以前古湯温泉に来たときに、石畳の街並みに魅力を感じていました。佐賀市の北部山間地域を活動拠点とした地域おこし協力隊の制度を知り、協力隊となり、移住しました。

ぬる湯の魅力:ぬる湯は温度が高くないので長く入れるのが魅力だと思います。「くんち」「運動大会」などの地域を巻き込んだイベントもあります。「三夜町」など仲のいい人たちの集まり、平地部とは違う風習や習慣があります。

メッセージ:百聞は一見に如かず。一度来て見てみて下さい。

地域おこし協力隊

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信本力哉さん(佐賀市地域おこし協力隊)

お名前:信本力哉さん

いつから:2020年2月

どこから:東京(佐賀県佐賀市蓮池町出身)

お仕事:佐賀市地域おこし協力隊(林業)

きっかけ:東京で勤務していましたが、佐賀でできる仕事を探していました。山が好きで、佐賀は人工林率が高いが林業をしている人は少なかったので林業をしようと決めました。移住相談所で協力隊の事を知り、まず地域の事を知る為に協力隊になりました。

ぬる湯の魅力:観光地すぎない、ゆるい感じの町です。実際住んでみると町の人とのコミュニケーションもとりやすいです。

メッセージ:自分がやるべき意義のある仕事や目的を考えたうえで、移住をしたほうがいいと思います。県や市の制度で移住定住を応援するような制度を活用すれば、より移住がしやすくなり、定住にもつながると思います。

地域おこし協力隊

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