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平成18年4月定例教育委員会の結果について

更新:2017年06月27日

会の名称

平成18年4月定例教育委員会

開催日時

平成18年4月25日(火) 午後2時30分から午後3時25分

開催場所

佐賀市役所 大財別館4-2会議室

出席者名

教育委員 北島委員長 古賀委員 山下委員 嘉村委員 田部井教育長

事務局 白木教育部長 吉村副部長 牟田口副理事兼文化財課長 岩橋教育総務課長 貞包学校教育課長 山田学事課長 花田生涯学習課長 坂井こども課長 久富青少年課長 山下図書副館長 豊田教育総務副課長

欠席委員名

なし

議題

提出議案

第1号議案 佐賀市乳幼児に対する医療費の助成に関する条例の一部を改正する条例について

第2号議案 佐賀市ひとり親家庭等医療費助成に関する条例の一部を改正する条例について

第3号議案 佐賀市手数料条例の一部を改正する条例について

会議の公開

公開

傍聴者数

なし

発言内容

日程1 開会の宣告

(委員長) 新しい事務局のスタッフも加わりまして、いよいよ新年度をスタートをしたわけでございます。昨年の末には佐賀市の教育基本計画を出していただきまして、最終に今年度の重点事業をどのようにするかと言うような計画まで具体的に出して頂いております。そういう意味では非常に、教育委員会がどの方向に目指すのかというのをきちっと方向性が示されたなあというふうに受け止めております。受け止めるだけではいけません。いわゆるそっちの方向に推進をしていかなければいけないということで、それぞれの事務局のみなさん、大変でしょうけどその遂行に向かって推進をしていただきたいと思います。また、委員のみなさんにはそれぞれの計画の中で出席をする計画もあるようでございますから、宜しくお願いを申し上げたいと思います。そしてまた、重点プロジェクトチームの中には入ってないんですけども色々課題、問題も山積しております。それにつきましても、事務局のほうである程度まとまりました段階で委員会の方に出して頂いて、そしてまた一緒に検討していただきたいということで1年間よろしくお願いを申し上げたいと思います。

【会議録承認】

日程2 教育長報告

(教育長) 佐賀市では特色ある学校作りとういうことを進めておりますが、この学校に関係することで2点報告したいと思います。 1つは一貫校の芙蓉学校の件でございます。始業式は小学校中学校それぞれ行ったわけですが、4月15日の土曜日に芙蓉校の出発式ということを11時半から行いました。全児童生徒と育友会と地域の代表の方が体育館に集まりまして、出発式という事でスタートいたしました。生徒・児童の代表6年生と中学3年生(9年生)が同時に立って決意を言ったんですが、6年生と中学3年生でも中学3年生がとりわけ大きい子だったために物凄い大きさを感じました。私もあいさつの中で「1年生立って御覧なさい」と立たせて「9年生立って御覧なさい」と言いましたら、本当にこんなにも差があります。そういう大きな体の上でも違いがある児童生徒をこれから一つの学校として一人の校長のリードの下に進めて行くということで、さまざまな課題が今後あるかとは思いますけども、念願の一貫校という形で佐賀県で一番目ということでスタートいたしました。これからの課題がたくさんあるわけですが、この一貫校を教育委員のみなさんにも機会があったら見ていただきたいんですが、今もちょっと触れましたように親御さんの例えば学校へのニーズも、小学1年生の持つ親御さんの悩みと中学3年生の持つ親御さんの悩みを、最終的には一人の校長が受け止めながら対処していく。この9年間の幅がある中で、校長として多様な保護者のニーズ、あるいは課題に答えていかなければいけない、こういう状況が出てきます。文字通り全職員が一丸とならなければいけないということが生まれてきてますが、この辺を学校と教育委員会が一緒になって、9年間の幅のある子どもたちへの適切な指導ができるようにしていかなければならないというのが私の感じてる課題の一つです。 もう一つは、一丸となってとか一体となってと言いましたけども、教師の中には身体に染み込んだ小学校の教師、中学校の教師というものがありまして、なかなか一箇所に集まって話し合いをするというのにまだ難しさがあります。朝の打ち合わせはいわゆる職員室で行うわけですが、今までの中学校の職員室が学習ルームとなっております。中学生は休み時間放課後等そこに来て学習相談をするということになってるんですが、どうも7,8,9年生の担当者はなんとなくそちらの方に固まっているということで教師が本当に一体となって一丸となって一人の子どもを9年間長い目で見ていくというような意識に行くのにもう少し時間が必要ではというような所が課題としてあると思っております。これらのところを克服しながら名ばかりの一貫校にならないように本当にこの学校でしっかり子どもを育てられたというような実績を上げていきたいと思っております。いずれにしましても、まず1点目は芙蓉校一貫校が出発しましたという事です。この点に続きまして、過日の佐賀新聞にも載ったようでございますが、芙蓉校の9年生が修学旅行の一環としての早稲田大学へ訪問をしました。早稲田大学の渡辺副総長さんから修了書を一人一人にいただきました。このプロジェクトは19年度まででございますが、今の7年生が卒業するまでは可能なわけですけどもその後どうするかということも考えていきながら、当面は芙蓉校の魅力の一つとして、この早稲田大学に修学旅行で行って講義が受講できるということをアピールしていければと思っております。以上が特色ある学校作りの一つ目の芙蓉校の話です。 二つ目は、同じく特色ある学校作りの中の赤松小学校のコミュニティスクールの件でございます。4月18日の日に学校運営協議会の委員の委嘱状をお渡しする場面が設けられました。昨年度に続きまして13人の委員の方に委嘱状を渡しました。会長さんは地域の方で山下さんという方、副会長はPTAの会長をやっておられます石丸さんという方が昨年度に続き続投ということで進めることになりました。18日の中身は学校が作りました経営方針の確認、協議会としての年間計画の確認、予算の確認というような事をしまして、今年12月2日の土曜日に赤松小コミュニティスクールとしての発表会をすることで確認をされております。このコミュニティスクールは佐賀県では嬉野に一校あるわけですが県の方が指定したものです。佐賀市は、市独自でやっているもので、まだ試行期間ですので、19年度から県の方に報告をして正式にスタートしますが、内実的にはそれなりに進んできているかなあと思っております。12月2日にその発表会をする予定です。赤松のコミュニティースクールは学校支援の為のさまざまな組織をこの協議会の下に位置付けています。例えば、安全コミュニティーというのを作りまして、地域パトロールなどをするグループがあります。また、従来の老人クラブをシニアコミュニティとしまして豊かな経験などを子どもに伝えるような機会を設ける。さらに、いくつかのクラブ活動に保護者・地域の方が加わっていく、指導するというクラブコミュニティ、読み聞かせの会の赤頭巾の会というのがあるんですが、赤頭巾の会コミュニティとしまして朝の読み聞かせに参加する、こういったものが既存のそれぞれのグループ活動を学校協議会の傘下に入れまして大きく一体となって動かしていくという動きを形成しています。コミュニティスクールと言うことで学校だけをとやかくするのではなくて、地域の人たちも含めて子どもたちを支えていきましょうという、そういう地域の学校と言う所の側面を今、計画しているところでございます。以上が特色ある学校という関連で芙蓉校と赤松小の話をさせてもらいました。次の報告に移ります。4月19日の午後に公民館主事と協議会主事、協議会職員の第1回目の研修会を行いました。長年論議されてきて議会でも一度否決されながら色んな協力を得ながら公民館が地域運営型になったわけですが、公民館の新しい協議会職員と市の職員の公民館主事とが一同に介しまして自己紹介をし役割分担等を決めて動き出したところでございます。今後これらの地域の選出の職員のエネルギーを大いに発揮しながら地域運営型の公民館、やはり身近になって活発になった良かったというような活動ができるように工夫をしていきたいと思っております。ご案内の通りこのことに伴いまして4月より生涯学習課の中に公民館支援係というのを設けましてそのリードの下に動き出すと言うことになっております。続きまして、通級指導教室の設置と言うことを佐賀市として行うことにしましたので報告します。この通級指導教室というのは、いわゆるLDとかADHDといわれる軽度発達障害の子どもたちが、これまでは通常学級で学習・生活していたわけですが、先の中教審の提言を受けまして、文部科学省の方で確か全国で135校だったでしょうか、通級教室を設置するということの動きが出まして、これに佐賀市として名乗りをあげて県の方から指定を受けたというものでございます。佐賀県としましては小学校で2校、中学校で1校、このうち小学校の1つが佐賀市立北川副小学校、もう一つが成章中学校、この二つの小学校、中学校のそれぞれ一つ一つに通級指導学級を設置いたしました。この設置に伴って教室等の改修や備品等の準備をするための準備対策を話し合いました。流れとしましては、6月議会に補正予算を提出いたしまして、教室改修等の準備をしていきたいと思っています。工事は夏休みになりますので、この教室がスタートするのは9月以降だと思っています。該当者が小学校で15人、中学校で11人ということで、各学校から報告を受けています。週に1回、約2時間くらいこの通級指導教室で教育を受けることになります。まずは、改修工事の予算が通るかどうかというのがひとつ、二つ目は教員の専門的な研修がなければいけないということで、このへんをどのようにしていくかということが課題です。佐賀県で小学校2校、中学校1校ですから、指導教員も最初からこういう分野に長けた人たちばかりが来るとは限りませんので、期待に応えられるだけの力量をつけるために、佐賀市としても研修をどのように進めていくかが、二つ目の課題です。小学生につきまして15人は、保護者が送り迎えをするということになりますので、場所が北川副ということで、少し地理的に南部に寄っていますので、送り迎えのところでご理解をいただくことはありますが、今年度中には、2学期ころからには通級指導教室、軽度発達障害の子どもたちのための特別の教育を施設として設置するという動きをとっております。あとは、今学校訪問実施ということで、ソフトプログラム「わくわく」に関してのことと、学校経営方針、教育課程の編成について教育委員会学校教育課を中心に訪問させていただきながら、実施状況あるいは計画につきまして協議をしているところでございます。以上です。

(委員長) 今のご報告のなかでご質問等があればお願いします。

(A委員) 通級指導教室のことですが、一人ひとりの子どもには特色がありますから、集団では対応できないわけですが、一人の先生で15人の子どもということで、大変だなあと思っていますが。

(教育長) 小学校のほうには15人で2人教員を配置します。中学校のほうは11人で県のほうから来るのは1人です。ところが、1日に来るのは3人とか4人なのですが、今言われたように個々人のプログラムがみんな違いますので、1人で15人のプログラムをインプットして月曜日誰々君だからこういう指導、火曜日誰々と、1日に一人ではないのですから、工夫が必要だと思っています。ただ、県は11人で一クラスというふうに考えているようです。小学校は15人ですから二クラス。中学校については、11人でもやりきれないという話もあり、市のほうで独自の支援が出来ないでしょうかという要請も受けているところです。

(A委員) 私もある面では、そこらへんをしていますので、一人ひとりの子どものプログラムを作るときなどに援助するなど、協力できることには関わっていきたいと思っています。

(教育長) 出来上がるまでの間に、そういう研修みたいなものをもっていきたいと思っています。

(A委員) プログラムを作るのには、教師一人では作れません。やはり保護者との意見のすり合わせとか、保護者がどんな希望を持っているのか、子どもの特徴もありますが、医学的な発想も必要です。薬を飲んでいる子どももいるかも知れませんので。私も、肥前療養所や鹿児島大学病院でしていましたので、協力できるところはします。

(教育長) ありがとうございます。

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(委員長) では次に議案の審議に入ります。第1号議案と第2号議案は関連をしておりますので一緒に審議をしたいと思います。よろしくお願いします。

(こども課長) 現行の乳幼児に対する医療費助成、ひとり親家庭等の医療費助成制度、両方とも、入院の食事療養費を含めて県の2分の1の補助の下に助成を行っているところであります。 改正の内容につきましては、乳幼児とひとり親家庭について、入院時の食事療養費を助成の対象外とするものであります。現行では、入院時の食事の費用は健康保険で支払われます入院時食事療養費と入院患者が支払う標準負担額があります。この入院患者に関わる負担分について助成の対象としておりましたが、対象外にするものであります。その理由につきましては、佐賀県も市町村に2分の1の補助をしておりますけれども、今年の7月診療分から補助の対象外とされたことが一つです。もうひとつが、在宅で診療されている方については食事代は全額自己負担ですが、入院されておられる方は健康保険で負担される食事代については今までどおり保険での給付を受けることになります。しかし、入院患者自身が支払う標準負担額につきましては、自己負担ということで個人で払っていただくということで、在宅との整合性を図るというものであります。 実施時期につきましては、6月の市議会で制度改正を予定していますので、周知期間を設けまして、8月診療分から適用したいと考えています。

(委員長) 今のご説明で、ご質疑等ありましたよろしくお願いします。

(A委員) 基準が変わったからそうなると思って聞いていますが、佐賀市で対象になる方がどれくらいいて、年間の総予算の負担率がこれくらい少なくなるとか、あるいは負担を市がしなくなると家庭が負担せざるを得ない、ひとり親の家庭というのは大変な経済的ないろんなことがありますが、そういうことで、弱いものにしわ寄せが余計にくるような感じで市民の方から意見、クレームなどで、どういうことになるのか、そこらへんの見通しはどうなっていますか。

(こども課長) 対象者については、乳幼児の分は、歯科を拡大した分を除きまして5,700名程度おられます。それから、ひとり親等が2,300名程度おられます。17年度の決算見込みが、乳幼児の分が2億2600万円程度、その中で入院の食事代が460万円程度です。ひとり親が、決算見込みで1億1000万円程度です。そのうち250万円程度が食事療養費に関わるものです。 この分の仕組みについては、確かに負担することになりますけれども、現在の健康保険の仕組みでこれに対応します。どういう仕組みかといいますと、入院の時には厚生労働省の基準で食事療養費が決められています。病院によって違いますが、1日、1,520円から1日、2,570円程度が入院の食事療養費の全体の額です。この中で、18年度からの入院の場合の食事療養費の個人負担が1食、260円、それから所得、年齢に応じて最低が100円であります。入院時の食事療養にかかる費用が1日平均で2,000円かかるとして、1日3食、食べたとしてその中で一番高くて780円のこの分については、個人で納めてくださいということです。在宅で治療しておられる方については、その分が全額自己負担です。保険医療の方では、2,000円引く780円は保険診療で負担しているということで、ご理解をいただきたいと思います。

(委員長) その他ありませんか。それでは、第1号議案、第2号議案一緒に承認でよろしいでしょか。承認ということで、次に進みます。第3号議案「佐賀市手数料条例の一部を改正する条例」についてお願いします。

(図書館副館長) 現在図書館の利用カードですが、新規登録、再発行を含めてすべて無料にしておりますが、これを今年の9月から、新規登録については無料、再発行については1件につき100円いただきたいということでございます。 なぜ、今かということですが、利用者の方から問い合わせがありまして、自分が今何を借りているのか、あるいはまだ返していない資料がどのくらいあるのかということです。6月から冊数制限になりはしますが、こういった需要は今後も継続すると考えております。 現在の利用カードはラミネートカード言いまして、氏名と8桁の会員番号で管理をしていますが、今後使うものは、リライトカード、書き換えカードみたいなものですが、自分の利用状況を自分で把握できるということです。利用資料タイトル名、利用資料返却日を表示します。貸借するたびに自動書き換えが写ります。多く借りる人では7年から9年間は使えるものです。 今年の9月から図書館の電算システムを更新しまして、利用カードを一括して更新するのに合わせまして、再発行の有料化を考えています。 有料化に伴う法的な問題はありません。県内ではすでに、伊万里市、鹿島市、武雄市が有料化をしております。 再発行の目安ですが、佐賀館が10年前に開館しまして最初の3年間で年間500件程度の再発行がありました。その後7年間は年間1,400件ですので、このままだとすると、14万件の収入が見込めるのかと考えています。ただ、今回の有料化になりまして、紛失抑止へ働くものと思っています。また、有料化により図書館サービスを拡充したいと考えています。 こういったことで、手数料条例を6月議会に上程したいと考えています。

(委員長) なにかご質問はありませんか。 図書館の方で、学校と結ぼうという説明が以前ありましたが、そのへんのところでこのことをどう扱われるのかということが第1点、それと、県立図書館、学校、公立図書館とを将来結びたいということも新聞で書いていましたが、そのへんのところはどうでしょうか。

(図書館副館長) 学校図書館とカードの有料化のことですが、まだ、つめておりませんが、学校で使う子どもたちのカードも公共図書館が使うカードも同じものにしたいという考えをもっております。その際に、例えば、市民と同じように紛失した場合にどうするのかという問題がありますが、一つは、市民の場合と違うのは、リコーダーという読み取り装置を全学校の図書館に備えればリライトということができますが、そこまで全てに導入できるのかどうか、カードは発行するけれども書き換えは従来どおり教育的見地から書かせるのかどうか、今後詰めたいと思っていますが、一応は市民と同じような扱いで協議を進めたいと考えています。 2番目の学校図書館を始とした県立図書館との連携ですが、19年度から本格的な資源共有を考えていますが、これがすこし難しいのは「資源共有」なのか「資源共用」なのかだいぶやり方が異なります。館の種類というのがそれぞれありまして、目的や内容も違いますからそのへんがスムーズに円滑にお互いに受けられるように、小規模である学校図書館が公共図書館の恩恵を受けられるように進めたいと思っております。やり方は佐賀県が考えていることと私どもが考えていることと少しは違うかもしれませんが、学校教育や学校図書館をどのように支援しようという方向性は同じですので、なるべくスムーズにいけるように努力したいと考えています。

(B委員) 障害者に対しての利用カードはどのようになっていますか。

(図書館副館長) 特には、価格の差などはつけておりません。障害者の方への特別なサービスとしては、ご自宅までの宅配サービスなどはございますが、特にこういったカードについての今までや、これからの扱いについては、差異は設けておりません。

(委員長) なければ、第3号議案は原案どおり承認します。 次に、報告事項です。「第58回全国都市教育長佐賀大会について」および「学校フリー参観デーについて」事務局よりお願いします。

(教育総務課副課長)(第58回全国都市教育長協議会定期総会ならびに研究大会・佐賀大会の日程について、説明。理事会情報交換会および総会参加について、各教育委員へ出席依頼。)

【詳細は、別添資料参照】

(学校教育課長) 6月4日(日)、11日(日)に実施する第1回学校フリー参観デーの説明。 11月1日から10日まで実施する第2回学校フリー参観デーの説明。

【詳細は、別添資料参照】

(委員長) 他にございませんか。なければ4月の定例教育委員会は終わりにします。どうもお疲れ様でした。

関連ファイル

食事療養費資料(乳幼児医療)(PDF:12.0KB)

条例新旧対照表(乳幼児医療費助成)(PDF:6.0KB)

条例新旧対照表(食事療養費)(PDF:5.0KB)

図書館利用カード交付手数料 資料(PDF:3.0KB)

条例新旧対照表(図書館利用カード交付手数料)(PDF:82.0KB)

全国都市教育長協議会佐賀大会日程表(PDF:8.0KB)

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