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平成15年12月定例教育委員会の会議結果

更新:2017年06月27日

平成15年12月24日 定例

平成15年12月の定例教育委員会の概要は下記のとおりです。

  1. 開催日時 平成15年12月24日 (水) 午後2時30分から午後4時55分
  2. 開催場所 佐賀市役所 6-2会議室
  3. 出席者名
    教育委員:北島委員長、肥高委員、古賀委員、菱岡委員、迎教育長
    事 務 局:吉富部長、白木副部長、山下教育総務課長、百武学校教育課長、伊藤生涯学習課長、
    坂井こども課長、梅崎青少年課長、田崎図書館副館長、池田こども課係長、
    小柳教育総務課副課長
  4. 協議事項
    (1)平成16年度における市内公立小中学校で使用予定の準教科書、副読本について
    (2)佐賀市立小学校の校庭等の一般開放について
    (3)保育幼稚園行政のあり方について
  5. 会議は公開
  6. 傍聴者数 5人 (内報道関係者 4人)
  7. 会議結果

(委員長)

ただいまから、12月の定例教育委員会を開催します。本日の日程は、配布しています日程表のとおりでよろしいでしょうか。

―異議なしの声―

(委員長)

日程表のとおり進めます。

(委員長)

5人の委員が出席しておりますので、この会議は成立しています。

〔前回会議録の承認〕

         〔承認〕

(教育長)

11月25日の11月定例教育委員会以降の教育委員会関係の行事を中心に主だった事項についてご報告をします。

11月26日(水曜日)には、佐賀県から初めて九州代表として全国大会に出場した本庄小学校の金管バンド部が、佐賀市役所を表敬訪問して優秀賞受賞の報告をしました。同日、佐賀県庁におきまして、地教委合同理事会いわゆる佐賀県内の教育委員長と教育長の理事等で構成される理事会において、本年度末の教職員の人事異動の方針が佐賀県教育委員会から提案され承認されました。27日には、学校事務改善会議を開催しました。また、28日には佐賀市立芙蓉小中学校において、小中連携による学力向上の研究発表会が開催され、教育委員のみなさんにも出席をいただきました。

12月に入りまして、1日(月曜日)には、佐賀市議会12月議会が開催されました。5日から12日までが一般質問、15、16日が常任委員会、そして19日に閉会されました。一般質問における質問内容につきましては、ご案内のことと存じますが、今回につきましても議員各位の教育についての関心が高く、質問も多岐にわたりました。13日には、ほほえみ館において、子ども会議が開催されました。18日には、佐賀市国際交流会役員会が開催され、本年度末に佐賀市から中学校、高等学校の生徒を例年どおり、佐賀市の姉妹都市である米国グレンフォールズ市へ派遣することが決まりました。今後、事前準備に入ることになっております。本日24日は、佐賀市立幼稚園および各小中学校において、第2学期の終業式が行われました。これから冬休みに入りますが、子どもたちの安全には特に気を配らなくてはなりません。

以上でございます。

(委員長)

ただいまの教育長の報告に対して、意見等はありませんでしょうか。

(A委員)

芙蓉小学校と中学校は小中連携であり、校内の雰囲気が良かった。中学生の授業態度も良く充実しているようである。小中合同での体育の授業、百人一首や古典の時間で子どもたち同士が意識しあって高めあっていて良かった。

(教育長)

芙蓉小中学校の小中連携は、広い分野での総合学習を進めている。市内の小中学校も小学校の6年間と中学校の3年間を結びつけて、教育課程の面からも交流、協力を進めていかなければならない。今後は、研究発表も行いますので、ご覧になってご検討をお願いしたい。

(B委員)

新聞情報では、先生達の不祥事のことが出ているが、市内の小中学校ではないと思いますがどうでしょうか。

(教育長)

今年度は、わいせつに関しての学校からの報告はあっていないが、十分気をつけたい。子どもたちの安全についても明日から冬休みに入りますが、地域の中でも子どもたちを守っていきたい。

(委員長)

安全面のために広い学校敷地をクローズにしないと安全は守れないと全国的報道がされており、佐賀市の学校の安全面は、時々学校に行って不可能であると感じるが、市の対応はどうであるのか再度聞かせていただきたい。現実問題として、事件が起きたら教育委員会はまだやっていなかったのかと言われないようにと思いまして。

(学校教育課長)

宇治市や兵庫県で事件があり、その日のうちに各学校に事件のことをメールし、学校の危機管理マニュアルの徹底、校内にこられた方への声かけ、先生に名札の着用を依頼し、子どもたちにも事件のことについて話をしてくれるようにお願いをした。地域の人にもお願いをするようにメールをして、池田小事件のとき対応したことを徹底してくれるように依頼した。校門は閉めてあり、入るときに開けて、入ったら閉めるということをされている。

(委員長)

防犯カメラやセンサーの設置などハード面の整備のレベルを上げるべきかの検討はされたでしょうか。

(教育総務課長)

池田小事件の時も検討したが、防犯カメラを設置しても誰が見るのかもあり、見る人がいなければ問題である。全国的には、保安目的の防犯訓練をやっていなかったり、名札をつけていないところや記帳をさせていない学校が半分くらいある。心強いと思ったことは、ある日に名前も言わないで校内に入ったら、先生が名札をすぐ見られ緊張感を感じた。防犯訓練、記帳や名札の件を続けていき、カメラを置くことは考えていない。個別には、強化フェンスや門扉の件や昼間の施錠の件について検討中。学校は開き、地域の人を中に入れることで、逆に安全性を高める方針には変わりはない。内部の人と外部の人を区分けしていく。何かあれば自動火災報知器を鳴らすようにしたい。

(教育長)

佐賀市の場合は、非常事態のために訓練をしていて、保護者でも名札をつけて入ってもらっていて緊張感がある。登下校のときも見守ってもらっている。しかし、ばらばらに帰る帰宅時、夕方や夜遅く子どもたちが動くときが心配。地域社会の人にもお願いして市民全部で見ていくことになる。佐賀市は緊張感があるため保持して、侵入者を全体で防いでいきたい。

(B委員)

神野小は、学校安全のモデル校にもなったことがあり、地域の人がボランティアで学校とチームを組んで、学校の中にも入って巡回していただいている。学校だけでなく、地域を上げての取組みが大事であろう。学校と保護者、地域の人が議論をして、学校を中心にした話題として取り組んでいくことを市の大きなテーマにして進めてほしい。

(委員長)

ハード面は無理のようであるため、ソフト面で充実させ、安全を高めていくべきでしょう。安全に対してよい学校をモデルにして全体を底上げをしていただき、情報交換をして安全面での良い学校にしていただきたい。

(教育長)

普通、グループでの登下校が多いが、時々一人で登下校しているのを見ると、危ないと思うことがある。3学期の始業式の日の登下校の時から、PTAや保護者や地域の人にもお願いして参加していただきたい。

(委員長)

ほかにないようですので、次に進みます。

『第12号議案 平成16年度における市内公立小中学校で使用予定の準教科書、副読本について』担当課からの説明をお願いします。

     [学校教育課長]

  • 小中学校では、教科の中で体育だけが教科書がないため準教科書を使用している。また、教科外で道徳も教科書がないため副読本を使用している。社会科は、地域の実態を密に詳しく身近に勉強していただくために副読本を作成して活用している。委員さんには閲覧をしていただいていますが、市内の小中学校の学習効果をより一層上げるために別紙の準教科書、副読本を採用し活用していきたい。

(委員長)

各委員さん閲覧していただきましたがいかがでしたでしょうか。

 

(B委員)

道徳についての副読本は、内容が盛りだくさんで大切なことがまとめてあり、活用していただきたい。子どもより親に読んでほしい。学校だけでなく親子が一緒に読んだり、話し合いの材料にしてもよいと思うし、PTAなどにも投げかけてもっと活用してほしい。内容がすばらしいため、深まれば子どもの心も豊かになるものがあるとスクールカウンセラーの立場からも活用の仕方の工夫を感じた。

(C委員)

子ども育てより親育てが大変であるため、道徳のようなことを深めるのに何かがあれば良いと思う。

(学校教育課長)

道徳には価値をつかませるためのいろんな副読本が出されていて、県がまとめているため使いやすい。使い方が問題であるため、指導方法についていつも研修していなければいけない。道徳は、生徒指導の面で重視する必要があると思っているため取り組んでいただいている。

(教育長)

「わたしたちの佐賀市」は、総合学習を勉強するのに有効。保護者にも読んでいただくように学校教育課からも指導をしてほしい。

(委員長)

ほかにないようですので、第12号議案については、原案どおり了承します。

(委員長)

次に、協議事項の『佐賀市立小学校の校庭等の一般開放について』協議します。担当課からの説明をお願いします。

     [教育総務課長説明]

  • 9月から試行をさせていただいていて、当初12月定例会で方向性を出させていただくことにしていたが、その後の状況から幾らか検討を要することになったため、1月の定例会に審議して決定していただきたいと思う。今日は試行の報告、今後の方向性、パプリックコメント制度について秘書課から説明をしていただく。今後、PTAなどを通じて親子の利用のお願いや、学校五日制について社会体育団体の方にも議論をお願いしたい。パプリックコメントを活用し、その後の試行をどのようにするのか、本格実施をどうするのかをということもあり、個人利用と団体利用の競合、共存ができないかや安全確保の配慮についても来月の委員会で図っていきたい。

     [教育総務課企画係長説明]

  • 試行の内容は、小学校の校庭と体育館を9月から土曜日か日曜日のいずれかを小学校単位で通年指定して、午前9時から午後5時まで開放してきた。体育館は防犯等のこともあり、団体開放に限定して開放。今後は、問題点を検証して再度教育委員会で審議していきたい。
  • 試行の状況については、
    a.各小学校での開放状況調査
    b.各小学校へ開放事業についてのアンケート調査
    c.その他各種意見の聴取 について、資料に基づいて具体的に説明。
  • 今後の取組みについては、パブリックコメント(市民意見聴取制度)により、市民の意見を幅広く聴取して、最終決定をしていくことで進めていければと思っている。
  • そのスケジュールとしては、16年の1月中旬に社会体育団体からの意見の聴取会を予定している。1月下旬の定例教育委員会では、一般開放の政策案を決定していただき、2月以降パブリックコメントを実施して市民の意見を1か月間伺い、その意見を考慮検討して、4月の定例教育委員会で最終意思決定について審議していただく。その後5月に意見に対して考え方や修正内容を公表後、6月に一般開放の政策に対する最終の意思決定に基づき実施していければ思っている。

     [秘書課長説明]

  • 佐賀市では、パブリックコメント制度について16年1月1日から実施する。11月に市報等で意見を聞いたが、1件だけあり、重要だから進めてほしいという意見でした。11月の7日に管理職に対しての研修、11月26、27日に4回職員に対しての研修を実施した。

〜 パブリックコメント制度について、パンフレットに基づいて説明 〜

(委員長)

説明をいただきましたが、まずパブリックコメントについての質問があればお願いします。

(B委員)

保育所の民営化についてを例にすれば、まず、市民に公表して意見を聞くことになりますか。そして、市民から民営化をするなとの意見が出ればどうなりますか。

(秘書課長)

市民生活に直結するようなことは市民に意見を聞きなさいということです。まず、案をつくり市民に民営化したいと公表する。市民に意見を聞いて、集約し、その意見について再検討していただく。採用することもあればしないこともある。そのことについて説明していくことになります。

(委員長)

すべてパブリックコメントをすべきですか。するとしないが委員会で選べますか。

(秘書課長)

この制度の対象となるパンフレットの政策案等の1から4までは問題ないと思いますが、5番目については実施機関で判断していただくことになりますが、パブリックコメントをしないとなると、しなかった理由の説明が必要になる。

(A委員)

考え方はどこからきていて、結果はどのようになる。市民を信頼してできた制度ですか。意見を聞くだけでいいのですか。

(秘書課長)

民主主義の原則から出てきた新しい制度です。パブリックコメントを義務化したのが最近であり、運用はここ数年前からである。アンケートなどは行っていたが、市民は判断ができなかったため、実施するかは行政が判断していた。この制度は一定の要件に当てはまれば必ずしなければならない規定になる。

(委員長)

今後は教育委員会のこともほとんどこの制度にかけなければいけないことになるようです。

(A委員)

市民を信頼してこの制度ができたと思うが、民主主義ということでは市民の意見を聞くということはあたりまえですが、何十年も先のことを考えて意見を言ってくれる市民がどれくらいおられるのか疑問は感じる。

(秘書課長)

いてほしいが、なかなかそこまで成熟していないと思うが、そういうことをしながら関心をもってもらうことが必要である。変な意見が出てきた時は、採用しませんでしたということで対応していくことで説明していくことになります。

(委員長)

パブリックコメントについてはよろしいですか。

それでは本題の協議に入ります。市民スポーツ課から過度な練習について問題があるということが出てきた。すると社会体育団体から反論がでてきた。市民に小学校校庭と体育館の開放を試行として9月からおこなったが、結果として利用する人が少ない状況である。今後の方向として教育委員会としては、パブリックコメント制度で市民の意見を聞いたり、社会体育団体の人の意見も聞くということのようです。ということで、今回方向性についての結論を出すのには早すぎるということです。

(C委員)

9月から12月まで試行されたが、2学期は学校行事も多くて振替授業もあったりしている。長い期間日曜日を開放していあれば、新しい動きが出てくると思うが、短期間の試行ではわかりにくい。安全面もあるため長い目でみて考えるべきである。

(委員長)

2学期だけの短期間での試行であったことと安全面が不安である。本来の主旨までに到達していないし、社会体育団体への説明も不足している。パブリックコメントも今後は必ず必要ということでもあることのようであり、結論を出すのは無理である。幼稚園に関することもそうである。

(教育副部長)

教育委員会は決定機関であったが、かなり多くのことがパブリックコメントの対象になるため、すり合わせが必要になってくる。

(企画係長)

学校では柔軟に対応しているところもあるが、現在の試行内容でよいのかどうかということになる。今後の具体的案を作るまでの間はどうするのか、教育委員会で示してほしい。

(委員長)

12月での決定は見送るが、試行の内容をどうするのかいうことですが。

(教育副部長)

安全上のことを考えると多くの人がいた方が良いが、もし、社会体育団体の試合などが行われていれば子どもたちは遊べないことになる。

(委員長)

現利用状況から考えれば難しい問題である。利用してほしいと思っている市民の意識が上がっていない。現実的に言えばまだ熟していないということになる。

(B委員)

このままで試行を実施していくとなると、社会体育団体と感情論で当ってしまい、ギクシャクしてしまうことになる。

(委員長)

1月から実施しようと2月からしようと学校の有効利用については、現在の試行の状況からは納得できる状況になっていない。パブリックコメントで良い折中案が出ればとも思うが、危険な部分も含んでいる。

(A委員)

嘉瀬小はうまくいっている。60歳くらいの方が調整役をされているため。

(企画係長)

社会体育団体と共存共栄できれば良いと思うが、別の試行案を1月の教育委員会に提案したい。それまでの間は現在のやり方で試行をして行きたいと思いますがよろしいでしょうか。

(委員長)

それでよいと思いますがいかがですか。

(委員長)

1月までは現在の試行を続けていき、1月に再度提案して審議するということで了承したい。

(委員長)

次に「保育幼稚園のあり方について」協議します。担当課から説明をお願いします。

     [こども課係長説明]

  • 前月に資料の請求がなされていた、公立保育所の民営化についての陳情書については別とじで、中教審や補助金に関する分は資料の5ページ以降に添付している。
    保育幼稚園行政の目指すべき方向として幼保一元化施設の検討ですが、就学前児童の保育環境のあり方について保育所幼稚園といった制度を超えた検討が必要であり、今後のあり方の一方向性として幼稚園と保育園の連携、さらには幼保一元化への取組みが考えられる。幼保一元化、幼児一貫教育の意義については、就学前教育、保育の一貫性、子育ての支援体制の強化や資源の有効活用があげられる。
    保育園と幼稚園の違いについては、施設の性格をはじめ、表に記載しているような違いがあります。
    幼保一元化における施設、運営面からみた分類では、運営連携化と掛川市のような施設一元化がある。
    佐賀市においても、一貫した就学前教育の実現と安心して子どもを生み育てることができる環境づくりに向けた取組みが必要である。
    1月に江北町の幼保一元化施設の視察を行いたいと考えている。

(委員長)

前回お願いしていた3点の資料についても出されていますが、意見があればお願いします。

(A委員)

3から5歳児は幼稚園の教育をもって行う方が良いと思う。掛川市は保育が中心であったようですが。

(教育副部長)

カリキュラムの決め方でよいと思う。午後は保育園のやり方を行うとか。混合や合同で保育をするとか。江北は合同保育であり、掛川は混合保育である。佐賀では、既存施設を利用して幼稚園に保育園を持ち込むことになるのか、議論が必要である。

(B委員)

中教審の資料で、子育てのあり方が出てきていると思う。佐賀はどうするのか。子育ては親や家庭ですることで、それに他人がどう関わるかである。2歳までは、親が本気で支えていく。子どもの問題でなく大人を入れた子育てのあり方をどうするのかを考えていくべきである。

(A委員)

そのとおりで、子どもを育てないで本当の大人にはなれない。そのためのサポートが必要である。

(C委員)

最近、変な理由の事件、虐待や心中などの事件が多い。子どもをどう育てるべきか、子どもの次の世界をどうしてつくっていくのか。危険なことや自然を体験しながら子どもは育つべきで、それが段々難しくなっており、どうすべきか考えさせられる。幼保一元化の問題も考えていかなければならない。

(教育長)

小学校では少々危険であっても自然に遊ばせたい。難しい問題もあるが、幼稚園や保育園でも同じような形で教育すべきと思う。幼保一元化、幼児一貫教育意義に書いてある3つのことをやりながら環境をもよくしていくべきと考える。そうすることで、保育園、幼稚園出身の子どもたちの表情が違ってくると思われる。

(委員長)

このことについては、今後詰めていきたい。幼保一元化のことや本庄幼稚園の問題を見出していきたい。継続して審議していきたいがよろしいでしょうか。

―よろしいー

(委員長)

保育幼稚園行政のあり方については、これで終わりたい。

(委員長)

各課からの報告事項があればお願いします。

     [青少年課長]

  • 青年の主張大会への出席ありがとうございました。
  • 1月11日の成人式への出席をよろしくお願いします。
  • JRのマナーを守る問題ですが、保護者や佐城地区中学校からの参加やライオンズクラブの方の参加があっている。マナーは良くなっていると思われ、今後も続けて指導していきたい。

     [図書館副館長]

  • 図書館の年末年始は、12月31日から1月3日が休館日と変更している。

関連ファイル

H15.12.24定例教育委員会(PDF:68.0KB)

校庭等の一般開放(PDF:24.0KB)

保育幼稚園行政のあり方について(PDF:23.0KB)

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