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竹串やトゲのある剪定枝など先がとがっているごみの出し方

更新:2020年07月30日

先のとがっているものは、ごみを回収するときに作業員の方の手に刺さってけがをすることがあります。

竹串やトゲのある木などは、危ないので次のように工夫をして出してください。

竹串の出し方

食べ終わった後の焼き鳥やお団子の竹串はどのようにごみに出していますか?

 

food_yakitori sweets_sansyoku_dango

 

竹串のように先のとがっているものをそのまま袋に入れると危ないので、

  • 紙などに包む。
  • 折ってテープなどでとめる。
  • 袋の外に突き出ないように、袋の中央に入れる。

などの工夫をして、「燃えるごみ」の指定袋に入れて出してください。

トゲのある木の出し方

バラ、ユズなどのトゲある樹木の剪定枝などは、

  • 短めに切り詰める。
  • 袋から突き出ないようにする。
  • 「トゲ注意」などの張り紙を貼る。

      棘のある木           トゲ注意

などの工夫をして、「燃えるごみ」の日に出してください。

植木の剪定くずの処分方法ついて

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このページに関するお問い合わせ

環境部 循環型社会推進課 3R推進係
〒849-0917 佐賀市高木瀬町大字長瀬2369 佐賀市清掃工場
電話:0952-30-2430 ファックス:0952-30-2494
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