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第133回市長と語る会(大詫間地区)

更新:2019年09月10日

第133回市長と語る会(大詫間地区)

開催日時:平成31年5月28日(火)19時00から20時30分

開催場所:大詫間公民館

参加人数:38名

意見交換の内容

※意見交換の内容は要約しています。

(太字は参加者の意見、細字は市長の応答です。)

1 市営浄化槽の設置負担金等について

前回は複式学級を単式にできないかというお願いをしたんですけど、あんまり良くはなってないです。市の独自の予算で助手の方を増やしていただいて、多少は良くなったというふうに私は思っております。

今日は下水道のことについて質問要望をしたいと思います。まず、今の現状ですけど、私の家の前の堀は、佐賀市になって13、4年、川副町の時と全く変わらず汚いままです。原因の一つとして、市営浄化槽の普及ができないということだと私は思っております。私の近所は、14、5年経ちますが、浄化槽に変えているのは、1軒だけです。他の家は、市営浄化槽の設置負担金が高いと断念されて、簡易水洗になっております。簡易水洗というのは、河川浄化には全く寄与しません。

標準工事の部分については、あまり値段が高いとは感じないけど、標準工事以外の費用がかなりかさむということで断念されているところが多いです。

それからもう一つ、使用料です。これは公共下水道の場合は、使用料と水道量はイコールだが、下水道、浄化槽、市営浄化槽の場合は、一定料金です。それに電気料がかかり、1人住まいのところは、どうしても割高になります。私が試算しても、倍近くになりました。

ですから対象設置負担金の標準工事外の部分を含めて、費用が公共下水道に近いようになれば、幾らか進むと私は思います。

もともと川副町の場合は、下水道は来ると私たちは聞いていたんです。佐賀市になってから、どういうわけかこのようになってしまったので、一向に川は綺麗にならない。汚いままです。何とかよろしくお願いします。

 

もともとは都市計画事業で市街化区域に指定されたところを公共下水道でやってきたわけです。その後、農水省の農業集落排水、公共下水道のミニ版のような形、厚生労働省が所管する合併浄化槽、いろんな方式が出て参りました。

佐賀市全域を公共下水道だけですれば、ものすごい工事費と維持費がかかる。今、富士町が、それに近い形で先にやってます。結構コスト的には高くなっておりますが、後で生活をする人たちにできるだけ負担が増やさないように、いろいろ選択をさせていただいております。

だから川副町にもそういう違いが出てきたと思います。私はやっぱりこれから先はそれが正解だと思います。密集している場所は公共下水道の方が安くつく、そうでないところは個別の公共下水道と同じ効果をもたらす合併浄化槽がいい。大きく言うと公共下水道か合併浄化槽という形になると思います。

違う部分もあるかもわかりませんが、同じぐらいの負担で設置ができて、使用料についてもほぼ同じような形で運営できるようなものを選ばさせていただいております。もし全体的に不利になっているならば、それは手直ししなければなりませんので、そうさせていただくことになると思います。

公共下水道の場合、地震等で最終処分場処理場が一時的に使えなくなった時は影響の度合いはものすごく広がる。合併浄化槽であれば、全部が使えなくなるということはまずない。だからそういう時の強さは、合併浄化槽の方があると私は思います。本当は合併浄化槽でして欲しいわけですが。

汲み取り水洗については少なくなって、以前は隣から隣で汲んで行けましたが、今はそうではないので、割高になっていると思います。汲み取り水洗では言われる通りに、地域の水路は綺麗になりません。公共下水道だって10軒あって9軒繋いでも、あと1件が繋がないと、そんなに綺麗にはならない。台所洗剤や洗濯水を含んだものが地域の水路に流れている間は、その地域の水は綺麗になりません。これはもう絶対そうです。私は本庄ですが、最初は接続率が悪く、川掃除の時、川の中に入いるとなんか臭いがしてましたが、今はそうじゃないですね。やっぱりみんなでやれば綺麗になるものでございます。

自分たちの子どもが戻ってくる、或いはこっちで生活する環境を今から作っていこうということで御協力いただけたら非常に私としてもありがたく思うところであります。

 

2 水路の整備について

市長のおかげをもちまして、着々といろんな事業が進捗しております。今日ここにお集まりのみなさん方にも、それらの進捗状況を含めてご報告しながら、市長さんには御礼を申し上げたいと思います。

まず、のり落ちがひどかった水路の整備です。これは25年度から国営と県営の方によって整備をしていただいております。10ヵ年計画ですけども、国営の方は、7年目の今年度で完了することになっており、かなり早いペースでご支援をいただきました。県営の事業につきましては、変更計画等がございますので、もうしばらく時間がかかるかと思います。

そういう中で、大詫間東側の堤防の下に飛沫水路と言ってますが、水路がございます。そこは佐賀市の管理になっております。県営の水路整備事業がそこで行われますと、縦の佐賀市管理の水路と交錯しますが、県営水道は深く浚渫しますので、現在の飛沫水路は、底が大分浅く高くなっているので、水が流れなくなるわけです。ですからこれは以前からお願いしておりますように、県営事業と同時に市でも工事をしていただきたい。多分来年度以降になるかと思いますが、是非とも、予算の確保をお願いしたいと思います。

それから、これはもう本当に御礼ですけども、うちら辺の南百姓ごもり排水樋管です。これは国交省の干拓築堤工事と一緒に、配水管の移設工事をしていただきました。それで排水力が大分高まったと思います。毎年、この地区では大雨が降ると浸水被害を起こしておりましたので、今年から若干楽になると思います。同時に、佐賀市で排水ポンプを設置していただきましたので、この二つの効果によって、大変効果が出るんじゃないかと期待をしております。今年の夏からが効果を確認できるんじゃないかと思っております。

それから私ども大詫間は昔からアオ取水でした。それが干ばつのたびに、農家の方は大変苦しんでおりました。しかし、平成8年から、筑後大堰からの真水が来るようになりましたので、以前のような干ばつ騒動はほとんどあっていないと思います。

今年の3月に、土地改良区として、この農業用水の過去の経緯を含めて、大詫間の歴史も若干入ってますけど、それらを記した記念碑を設置しましたので、ぜひ市長さんもご覧いただきたいと思っております。以上が御礼です。

 

工事が一緒でなければならないなら一緒にするように、できるだけ努力します。これは聞いてみます。どういう水路かなと。

それから百姓樋管の排水ポンプです。心配が少なくなればいいと私も思ってます。これで排水ポンプ車が来なくてもよくなりました。この地区と諸富の大中島も、排水ポンプ車にものすごく期待して、それでいざ頼むと、他の所に走ってこっちに来なかったとか、こっちに来てたけれども、もっとひどい所に行ったとかで、みなさん残念な思いをされたと思いますが、効果を試してみたいと思います。

ただ、何か話聞いてみると、ごみがそこに流れてくるということでございますので、これは大野島地区にも言えることかもしれませんが、水路にごみを落とさない、或いは台風の時に、風で水路にレジ袋なんか落ちないように、みなさん注意しましょうと訴えないといけないと思っておりました。

それからアオ取水です。先人が大変苦労された部分が、筑後川で一緒に取水できて、それでこっちまで水が、送られるようになったということを感謝したいと思います。記念碑、いつか見させていただきます。最近の状況を教えていただいてありがとうございます。

 

3 多面的機能交付金について

多面的機能交付金制度は、私たち地元にとって大変有利な制度です。長寿命化予算などが減額されておりますので、その辺は市も大変でしょうけれども、是非、予算の確保をお願いしたいと思います。私も積極的に活用させていただいております。今後とも、活用させていただきたいと思っています。

 

これは農水省のヒット商品で、最初は5年間って言ったけれども、これは良いからずっと続けてくださいということで、今これが継続されて、結構範囲が広く、採用事業が結構多種にわたっている。これは非常に良いことで、こういう制度があると地域の人達も頑張りがいがあるということです。私たちも内容の充実と同時に、こういった制度を存続していただくようにお願いをしたいと思っています。

 

4 福岡県への道路整備要望について

平成29年8月の市長と語る会の折に、大野島の方で有明海沿岸道路の建設計画が出ていました。しかもインターチェンジの計画もありましたので、そこから、大詫間の方まで直通道路の建設をお願いしたところ、市長さんから、地域の盛り上がりが必要ということで、要望書など出したらいかがですかという指導をいただきました。早速当時の自治会長さんとまちづくり協議会長さんに相談をして、要望書を作りました。それからはずっと両会長さん名で、佐賀県、或いは福岡県に要望をしました。併せて大詫間地区内の各家、400数十名から、嘆願書をいただきました。それを大川市長さんに持っていきました。そのことにつては大川市長さんも、十分に効果があるだろうとご理解いただいたんですが、なんせ、事業が佐賀県ではなく福岡県の事業なので、佐賀県の知事さん、市長さんにも要望しておりますけども、なかなか、手が出せないということで、やや消極の感があるんです。昨年6月の市議会で地元の白倉議員さんが沿岸道路関係の質問等されております。当時の部長さんのご答弁も議事録として拝見しましたが、どうも地区民の熱い心は受けとめておきますということで、具体的に後押しをするという積極的な発言はなかったように私は思います。実は、昭和26年の早津江橋建設については、当時の大野島と大詫間の村長さんが、タッグを組んで、一生懸命に国や県に要望をされて実現をしております。つまり、地元民が非常に強く要望していることについては、やはり行政庁の方がある程度動いていただかないと実現しないんじゃないか。ですので、今回は佐賀県がタッチできないにしても、私達地元大詫間にとっては必要不可欠と言っていい程の重要な道路です。先ほど災害の話もありましたが、緊急避難道路としても使えますし、また大野島の方も、一緒に行動しましょうと言ったら、積極的に動いていただいております。

そういうことで、佐賀市長さんと大川市長さんが、連盟、共同で、佐賀県ないし福岡県の方に、是非要望をしていただきたいと思っています。

 

有明沿岸道路へのタッチの部分ですね。私もあの時は、お互いに一緒に手を組んでそれぞれの県などにお願いして回ろうという形だったんですが、聞いてみると佐賀県の方は大方済んでいるということです。福岡の方が駄目だっていうことで、大川市長も、ものすごく気にされてます。だから、県などにお願いに行く時は一緒に行った方がいいなら、行くよということまで言っています。福岡県には福岡県の要望があると思いますので、まずは目を向けてもらうと。そして佐賀県側の意向も示していかなければならない。ただ福岡県側を動かすのは、力がいると思います。知事の力を借りることになるかもわかりませんが、とりあえずは市同士の連携を取って頑張りたいと思います。

 

5 市営バスの料金について

大詫間は非常に不便なところで、市営バスがずっときていただいて助かっております。私も酒飲んだりする時の行き帰りはバスを利用しています。佐賀の街中は結構多いんですが、西古賀を過ぎるあたりからあんまり乗ってらっしゃらないのが普通です。何故かっていうと、大詫間まで来るのに佐賀駅から580円かかります。3、4人集まったらもうタクシーの方が良いという感じなので、バスを利用しないと思います。佐賀市内の遠い所までバスを結構出していただいていますが、遠いところは少し割安にするとか、何とか利用しやすい形にできないかと。

今70歳以上が、100円で非常に安いから、バスに乗りやすいと思うんです。現役世代の運賃がもう少し安くなれば、利用者も増えると思います。どっちにしても市営バスの存続は是非とも続けていただきたいと思いますが、そこら辺を考慮できればいいなと思います。

 

いつも市営バスに乗ってもらってありがとうございます。580円はちょっと考えるだろうなと思ったりするわけですが、以前、諸富から入って、そして県病院まで行くバスを300円に値下げして、半年間ぐらいの限定でやりました。しかし、乗るお客さんは増えなかったです。ここは病院も医療機関もなくなったので、少なくとも、県病院方面か、或いは早津江の病院まで行くバスで、足の確保をしないといけないと思って実施しました。しかし、あんまり乗られなかったです。ある程度までいったら、料金が伸びる具合を緩やかにするなど、そういう話もしてみたいと思います。要は、そういったものが交通局との関係等も含めてどうなのか、それから財政的な見通しもどうなるか含めてですね。

 

6 大野島地区との地域間交流について

このような立派な公民館を建設していただきまして、本当にありがとうございました。大野島との交流を、この公民館を中心とした大詫間のまちづくり協議会で、活発にしていきたいというふうに思っております。

今、市長にお渡ししました地図でございますが、赤い線が、有明沿岸道路の計画が既に実行されているところです。そして、緑の部分が、今回採択されたという道の駅構想があります。丸い点が、インターから道の駅構想に道路が伸びる部分です。そして、黄色の部分が、ちょうど444の交差点から大詫間のちょうど県境の方に伸びる道路、それを今回、大川市の方から福岡県の方に、要望書と一緒に提出されたのがこの地図でございます。このように、大川市の方も積極的に動いておられます。

そういったことで、今年1月に両地域の有志で、夢の島プロジェクト県境の島づくりという組織を立ち上げました。ちょうど私が会長に就任しております。その点でちょっと質問させていただきたいと思います。

今回も昨年同様に第2回グランドゴルフ大会を開催する運びになっております。その前に、地域間交流ということで、大人だけの交流じゃなくて、子どもも含めた交流やろうということで、今年の3月8日に有明沿岸道路の筑後川早津江川の大橋の建設見学会をしております。安全ベルトをつけ、ヘルメットを被って橋の上に行き、子どもたちがとにかく感動いたしました。その当時の作文を提出していただきましたが、とにかくこの橋の大きさにびっくりした。そして、この橋が完成したら、とにかく早く家族と車で走りたい。そんな感想を得ております。

それと4月24日には、大詫間と大野島の小学校の子どもたちが、春の遠足を兼ねて、大野島のコミュニティーセンターで、名刺交換会をやっております。これは大詫間と大野島で交互にやろうということでやっております。

そういった中で、こういう立派な公民館があるからこそ、こういう交流ができると思っております。だから、これから先、この公民館が地域のために、大いに活躍すると思っております。

それと、今後の活動については、今、大野島と大詫間で大体11、2名の役員を作っております。とにかくこれから先は子どもの時代だから、子ども交流を積極的にやっていくこと、それからグランドゴルフ大会、合同の防災訓練、県境の整備、それから島の成り立ちとそれに伴う歴史の勉強会とか、土地改良区の交流、できることから取り組んでいこうということで、新しくしっかりした組織を作っております。

そこで市長には、子ども交流のための学校間交流は、どこまで進めていったらいいものか、参考までにお聞きしたいです。佐賀県だけなら、そんなこと考えなくていいと思いますが、福岡県との学校間の行事は、やはりどこまで進められるものなのか、私たちもわかりませんので。

 

以前はライバル的な部分もあったということですが、今は仲良く、中には共通する課題をやっていくことで非常に喜ばしいことだと思います。案内を受けておりましたが、私が出席できないので、副市長が出席すると思います。よろしくお願いします。

子どもたちの学校間交流については、特段私は問題ないと思います。特に地元の校長先生、それから先生たちの気持ちがどうなのかが、問われるところです。まずは気持ちが繋がること。その前提として、地域の人達に繋がりが出ると、子どもたちに良い意味のライバル意識が出る。そういうのが望ましいと思っています。その辺については私がこれ以上のことを言えませんので、教育長に伝えておきます。

 

7 道路整備について

今回のグランドゴルフ大会は、大人同士でやろうということでやっておりますが、来年は是非、子どもを入れた大会にできたらいいなと、向こうの関係者も私自身も考えております。とにかく、大詫間に光を当てるためには、何か変わったことをしないといけないということで、今、木の香マラソンが大川でやっておりますが、大詫間も木の香マラソンに出れば、大詫間と大野島で一周が大体21キロなので、ハーフマラソンができるんじゃないかなとの構想もあります。

そのためには、大詫間の一番下の方の第2堤防のところに笹があります。昔は「笹でい」と言っておりました。その道路を綺麗に作っていただければ、ハーフマラソンもできるし、またこの大野島に道の駅ができれば、そこでレンタサイクルをして、大詫間と大野島の全部でサイクリングロードを作ろうかという構想があります。ですから、是非、できるところから、手をつけていただきたいと。こちらの要望ですので、頭の隅にちょっと入れていただければ、大変ありがたいと思います。

 

堤防の上で、全部で幾らになりますか。

 

大体21キロです。有明海の眺望ができますので、ここを整地して幾らか桜並木でも植えて展望台を作っていただければ、休憩地にもなりますし。そのことをお願いしたいです。

 

三重津の海軍所と、世界遺産の通りの対岸である大川市に、セメント工場があります。そこが、世界遺産登録の関係で、ちょっと心配された向きがあるわけです。本部がそういうものを作ったら指摘をしないかと。イメージを壊さない程度で止めていただくようにお願いに行ったら、大川の倉重市長をはじめ、できるだけ配慮しますということで、大川の人たちに、最低限のところで止めてもらっています。そういう意味での恩義もあって一緒に仲良くしてもらうと行政も仲良くしていくということで、これは間違いないことであります。この道については、私もここで即答はできませんが、いつか通ってみます。

 

8 道路整備について

その第2線堤防は佐賀土木事務所管理になってます。大詫間干拓が、昭和44年に完成してます。おそらく、戦前に第2線堤防はできてると思います。それからまた戻りますけども、大詫間と大野島は、今は一つの島ですが、昔は二つの島でした。全国三千二、三百の島があるみたいですが、一つの島で二つに分かれているのは、全国で五、六あります。ただ、両県民が住んでいるのはここだけで、非常に珍しい地区なんです。成り立ちは、二つの島が、地続きになったのです。やっぱり柳川藩と佐賀藩の400年の歴史が、全くお互いの交流をさせられなかったので、島内の道路網の整備もされてない。県境を考えなくて鳥の目でこの島を見た時に、一つの島に南北道路がないっていうのはやっぱり行政庁の立場から考えてもおかしい。しかも、島国ですので、いざ何が起こるかわかりません。そういうことで、是非ともこの沿岸道路からの直通道路の必要性が非常に高いという点で要望活動を市長さんはじめ、お願いをしたいというふうに思います。よろしくお願いいたします。

 

龍造寺さんの時分は、島は2つに分かれてたんですね。

 

9 婚活事業について

今小学生は41名です。今年4月に入学したのが9名です。大人はいるんだけど、子どもが少ない。まだ結婚していない人は、大勢いるんです。昔、川副町の時は何回か触れ合いの場があったみたいです。佐賀市ではそういう行事はやっておられるんでしょうか。

 

それなりにしています。それで幾らかカップルができてると思います。他の都市でもやっていますが、そんなに効果が上がってるということは聞いておりません。

知り合いの方、或いは家族の方で、そろそろ帰ってきても良いよ、帰って来ないかという人がいたらぜひ勧めてください。今、佐賀は暮らしやすい街になっておりますので、自信を持って勧めていただければと思います。何人かでもそういうのが実現すると、また地域が明るくなって活性化しますので、ぜひよろしくお願いします。

 

 

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