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第128回市長と語る会(鍋島校区)

更新:2019年01月11日

第128回市長と語る会(鍋島校区)

開催日時:平成30年11月8日(木)19:00~20:30

開催場所:鍋島公民館

参加人数:27名

意見交換の内容

※意見交換の内容は要約しています。

(太字は参加者の意見、細字は市長・事務局の応答です)

 

1 市道のカラー舗装について

交差点の改修とカラー舗装表示についての要望です。

場所は「佐賀大学医学部南交差点」です。ここは正門入口と医大の南交差点、100メートルぐらいのところに信号機が二つあります。医大の敷地南の市道を西から東にきて左折して医大に入るところを交通安全と事故防止のため、カラー舗装ができないでしょうか。それと、南から北進、直進して医大に入る左折車両。この二方面からのカラー舗装による通行帯の設置要望です

 

今、カラー舗装を交通安全関係でやっているのは主に県道で、県が交通事故を減らすということで主体的にやっています。市道で市が積極的に交通安全対策として事業費を払って直接カラー舗装をやるというのは、私はあまり記憶にありません。

国道、県道を対象に県がやってくれています。市道を全部やるとかなりの箇所数になると思います。全体的にどういう部分があるかということを見て、全体像を掴みながら計画的にやらなければいけません。議会に示しながらやっていく必要があると思います。

事故が多発しているということであれば集中的にやることはあります。持ち帰ってそういう要望があったということはきちんと整理をしたいと思います。

 

通行帯ができれば混雑緩和、また交通事故の防止にも繋がるのではないでしょうか。市道はまだされてないということであれば、今後の課題として検討をお願いします。

 

(道路整備課)

現場の状況を確認したところ、車の左折により後続の直進車が支障をきたすことなどなくスムーズに医大へ進入していました。

医大入口南側交差点の交通状況は、車が交差点内で立ち往生することが3回程度ありましたが、原因は、医大入口付近の信号機によるもので、信号が青になれば混雑は解消していました。

仮に、左折レーンを設置することになれば、自転車歩行者道の用地の一部を利用するため、歩道幅員が狭くなり、自転車と歩行者が交錯して歩行者の安全な通行が損なわれる恐れがあります。

上記のことから左折レーンの設置はしないこととしました。

 

2 旧富士小学校体育館の改修工事について

旧富士小学校の体育館についてです。10月3日の新聞を拝見して、私は初め宿泊施設ができるのかということで認識していました。新聞で最初は企画調整部の担当であったのを総務部長が主導したようになったこと。他の事業の9千万円ぐらいが余ってそれを流用したということ。それから市議会に全く連絡、討議してないということで、佐賀市の決算が不認定になったことを知りました。

私たちが何か申請する時には申請様式に沿って、手順を踏んで何千円、何万円であっても申請をしています。私たちからは3100万円ぐらいを簡単に予算執行できるように見えるので、適正な予算執行をお願いします。

それから市と市議会の良好な関係をとっていただいて、佐賀市の発展を図っていただきたいと思います。

 

今、サッカーが盛んで地域に感動を与えてくれていますが、バスケットボールも人気が出ています。バスケットボールのチームを作って、地域を活性化したいということで佐賀バルーナーズという会社ができました。

そういうことを考えているという話が去年の秋に出ました。考えているけれども、まずは練習場が必要になります。小学校等の体育館は地域の社会教育で満杯の状況だということです。では、公的機関の有料で定期的に練習ができる会場があるかというと、そこも満杯の状況でした。練習会場に空きがないということで、探したのが廃校になった体育館で旧富士町の体育館が空いているということでした。

その体育館は廃校になってから暫く経っているので、すぐには使えそうにないということでした。ここを使わせるとすれば修繕しないといけないということで、修繕して使わせて良いだろうか、貸して良いかということで話がきました。

バスケットボールチームがきて、中山間地の活性化の材料になるならば良いことじゃないかということで、修繕も幾らかしないといけないだろうと私も思っていて、それはやって良いじゃないかと言いました。

ところが、見積もったところ金額が2千万を超えていました。結果的に私も知ったのですが、「これは修繕ではなく、改修になっているではないか。」という感じになっていたということです。

チームが4月から使いたいという希望で、現場段階ではどうせしないといけないから、ここまでしていた方が後で手戻りするよりも良いだろうということで、進んだというのが実態です。

そうであるならばそこで止めるか、あるいは止めないならば議会で流用財源が他にあるからそれを使ってやらせていただきます。ということを言っていれば収まっていたのではないかと思います。それを言わないで流用権限は部長のところにあるということで、どんどん突っ走ってしまったというのが今回の経緯だと思います。

旧富士小学校は改修して、そして新たにスポーツ合宿の施設として造り替えるということで、企画部門が計画を練っていました。そこで業者も下請けで入っていたので都合が良いということで、随契のようなかたちで事業を進めたというのが事実であります。

そこで、総務部が顔を出したということで、そのあたりの調整等が十分ではなかったという反省はございますが、いずれにしましても、まずは議会に言わないといけません。

それと、流用は認められおり違法ではございませんが、常識的にみて流用の額が大きすぎます。これぐらいになると、やはりきちんとその内容を議会に説明しないといけません。

急ぐ理由があっても、なんで議会に言わなかったのかということも言っているのですが、もうやってしまっていますので、ただ謝るしかないというような状況です。

ただ、投資した部分についての成果は、使えるような状態になっているということです。

 

市の中にも組織がありますので、担当していたのは企画調整部なのに、どうして急に総務部になったのかということです。

 

通常はあり得ないです。ただ、役所の機構が細分化しているので横の連絡がうまくいっていないということです。そして、その区分けの部分が曖昧だったというのが今回の反省材料です。

まだ反省材料も色々整理すると出てくると思いますが、そういう部分がきちんとしていなかったのが一番大きな原因でないかなと思います。

 

3 佐賀県特別支援学校の分校について

川副中学校と南川副小学校の県特別支援学校の分校の設立の件です。

実は今手元に川副中学校への特別支援学校分校設置にかかる要望書についての回答があります。この内容を見るとほぼゼロ回答に近いです。

このままだと来月に川副中学校で保護者説明会が予定されていますが、このままだと相当紛糾するだろうと思っています。これは子どもたちに寄り添う、子どもたちのための事を考える立場からすると、行政と保護者が対立するような状況を作ってはいけないと思っております。

是非市長にもそういう認識を持っていただきたい。

4月にこの分校の設置が検討されているという報道がされて公になった状況ですが、実は去年の秋から県教委と市教委でその話が進んでいました。4月に入って地域も保護者も知らない状況でマスコミの報道があり、6月の県の予算案にこの施設の改修の準備予算が入っていたという事で地元の保護者などのメンバーは非常に憤っているところがあります。

県が言ったから、検討の中で市の立場も含めて色々な意見が出たかと思いますが、それが表に出されていない状況で決定事項として出てきていること自体が不信感になっている部分もあります。今回は保護者説明会を見ていただいて、直接地域の人達、保護者の人達がどう思っているかということを踏まえたうえで市独自の判断を是非していただきたい。

 

川副小学校と中学校の特別支援学級の件ですが、県が分校的なものを作って対応したい、佐賀市の川副方面に相応しい学校があると報告を受けました。

佐賀市の南部にお住まいの方が利用、活用するとすれば保護者の負担が少しは軽くなるから良い事じゃないですかと言っておりました。しかし、それはあくまで佐賀市が引き受けるという事ではなく、関係者の皆様達の合意が達すればということです。ここでしなくてはいけないというものではなかったわけです。

その後議会でも取り上げられて議論されています。執行部もお答えしておりますが、まずは住民の皆様達に理解していただく。ただこれだけは注意をして欲しいのですが障がい者が集まってくるのは迷惑するから、危ないから、そういう議論は絶対しないでください。

障がい者を受け入れる地域であってほしい、不自由な部分が出てくるかもしれないけれども、受け入れる素地で考えてほしい。そういう中で物事を検討して不都合な部分があるからこれを改善しなさいというのか、あるいは不都合な部分があるから受け入れできませんという結論になるのか、そのあたりが課題だと思います。

ただ私の理解しているのは、そこまで突っ込んだ議論をしないまま押し付けた、そういう部分での意思疎通を欠く部分があったんじゃないでしょうか。

県が説明会をするというのは初めて聞きましたが、県から来られる立場の人もこういうことだから川副に作らせてください、そしてこういう改善をしますという話し合いをして欲しい。

それが無理な話であれば別の場所に作る方法もあります。今現地ではどうせ作るなら学校じゃなくて新しく作ってもいいんじゃないかという意見もあり、それも一理あると思います。

今のところはこれからの地元との話し合いの経緯を見守りたいと思っています。決して押し付けてはだめだと思います。

 

4 まなざし運動について

去年はまなざし運動10周年という契機の年でしたけれども、残念ながら市長の姿を1度も見かけませんでした。色々な事業、イベントをされていて社会教育課のまなざし運動推進室の人達も一生懸命活動されていますが、本来これは市民総参加なので市役所の職員も含めて佐賀市全体で取り組まないといけない事だと思います。

市長自らまなざし運動に参加していただいて、すばらしい活動をしているという事を市民に少しでも多く知っていただきたいという思いで積極的に関わっていただきたい。

現在は市長の立場でお忙しいでしょうが、広いまなざしで子どもたちを見守っていただければと思っています。

 

お会いする機会が少ないという事ですが、何も手を抜いているわけではありません。

市長がいつも先頭を切って旗を振るのではなくて、後々は自主的な団体といったものを支える人達がやっていかないと、新たなものが出てきたときに手広くなりすぎてどうしようもなくなります。

子どもへのまなざし運動は佐賀県内でもトップクラスで、このような運動を提起しています。家庭、学校、地域、企業の4者が一緒になって、これから先の子どもたちが健やかに、健全に育っていこうという願いでやってきた思いは全然変わっておりません。

地域で活動が盛んになってまいりましたのでそこに委ねたりしております。企業数も増えてきています。ただ当初ほどの熱意があるところと少し冷めたところがあり、私は出席率は悪いですが気持ちは冷めてはおりません。

 

5 市営バスの路線について

ローカルバスで森田の西の方の南北を通っていただきたい。

森田地区の人と江里地区の人はバスに乗るには基本的には江頭団地の方に行かないといけません。これは小さな事だろうとは思いますし、予算の少ないなかで頑張っておられる市営バスですけども流してほしい。

バスはほとんど鍋島小学校の向こうに流れます、バスがこっちに来ていると思っても向こうに流れます。

医大から来たバスが南北に流れてくれれば良いのかなと思っています。

 

今お客さんも下げ止まりして少し上がってきているところでございますので、バスを使っていただきたいのですが、使おうとしてもバスが通ってないじゃないかと言われるのが私も一番きついです。

鍋島地区でいうと江里方面も無いと思います。それから先ほど言われた森田地区です。できれば既存のバス路線を伸ばして回したい。本当は1時間に最低1本、できれば30分に1本あったらお客さんも戻ってくると思いますが、採算を考えるとできません。

以前大和で実験をしましたが、乗り手が無かったという事で止めざるをえませんでした。

例えば久保田であればまちづくり協議会で車をタクシーのような形で回して、デマンドタクシーも含めて自分たちで運営されているところもいくらかあります。いずれにせよ高齢者の方が体が不自由で外に出られずに家に閉じこもると、良くない事が続くということです。

認知症などにならないように外で活躍する、外で楽しむということを促すためには、少々赤字でも助成金を出しながらバスを回すことが必要だと思います。

そういう意味で我々は心がけていますが、あまりにも乗車率が悪くなると切らなければいけません。それに変わるものを大きな課題として、こういう地域にはこういう運行体系が良い、バスじゃなくて小さなタクシーと契約を結ぶことも必要になってくると思います。そのような地域は佐賀市内にあちこちありますので、共通の課題として検討をさせていただきたい。

 

6 市営バスについて

森田と東新庄は道が狭いので、市営バスのような大型バスが通るのは大変だと思います。だから、小さい福祉バスを回していただければ、皆さんもご利用しやすいと思います。

 

バス関係については、その地域の状況や希望によって考えていかなければならない部分があると思います。

ただ、これには結構な経費がかかってきます。車両購入代はもちろん必要ですが、ほとんどは人件費です。

市営バスでは運転手不足が顕著に出ております。大型二種免許を持った人が少なく、より賃金の良いところを求められる状況で、常に運転手の募集をかけなければいけない状況です。バスを動かすにしても動かせないような状態になりつつあり、危機感を持っております。

そういう状況の中でのバスの配車について考えていかなければいけません。

 

7 通学路の安全確保について

中学生が東新庄とバイパスを繋ぐ道を南から北に向かって自転車で通学しています。私もいつも通っています。市議さんとの話し合いの中でいつも申し上げているのですが、あの道は県道なので市議さんたちではどうにもできないという話でした。人命に関係することなので、市でも県でもどちらでもいいので、もう少し子どもたちが安全に通学できるような環境を作ってほしいと思います。車も北行き、南行きで混雑しております。

もう少し県道、市道に限らず、子どもたちがスムーズに学校に登校できる通学路にしてほしいと思います。

 

自転車通学路の話が出ました。今、市の方でも自転車優先道路を区分けしてやっております。

佐賀工業や佐賀北高、清和などの自転車帯が多いところをまず区分けして、安全に走れるようにしております。

中学校では成章中学校にも事例があったと思います。まだ、全部に行き渡っておりません。とにかく鍋島中学校のみなさんたちが事故に遭わないよう対策をしていかなければならないと思います。場所によっては、時間帯を決めて車両を制限するということも必要になってくるかもしれません。

また、運転手のマナーの問題もあると思います。子ども達が通っているのであれば、自分の子ども、孫だという気持ちで減速したり止まったりしてもらう必要もあると思います。そういう部分でのマナーの周知は我々がしていかなければいけないと思っております。

 

8 障がい児保育について

子育て教育環境の充実ということで、発達障がい児トータルライフサポートについて、学校にフリー参観デーに行けば、発達障がいの人には複数の先生たちが付いて手厚くされていますけれども、保育園幼稚園の方はどうなっているのかというのを伺いたいと思います。

 

保育園、幼稚園における障がい児については園の先生方も問題視されています。

障がい児を扱っていただく園には、何人に一人の割合で先生の増員をお願いして、その増加した経費を補助しておりますが、それも十分はありません。

特に、発達障がいで多動性のある児童には、1体1でサポートしていかなければいけません。しかし、現状では1体1のサポート体制をとるのは難しく、我慢してもらっている部分はありますので、このことは国に訴えていきたいと思います。

このことで県と話をした際に、「そういったことは交付税の中に入っています。」と簡単に言われましたが、そんな簡単な問題ではないから保育園、幼稚園が苦しんでおられるのです。

まず、なぜこんなに障がい児が増えているのか。佐賀市出身の産婦人科の先生が警鐘を鳴らされています。

以前は、生まれてきた子どもが冷えないように産湯を使っていました。今はカンガルーケアといって、生まれた子どもをお腹の上においてスキンシップをするケアがあり、その環境に慣れない子どもに障がいが出てしまうという説があります。

また、お母さんが妊娠をしているときに余計に糖分を摂った時は、子どもはお腹の中でインシュリンを出しながら調整をしていますが、生まれて外に出ることで身体が冷えたうえに完全母乳となり熱量不足になることで障がいが出てくるという説があります。

議会でもそういう議論をしたことがあります。他の障がいを持つ人の数は昔とあまり変わらない状況なのに、なぜ発達障がいだけがこうも増えているのか。診断技術が向上したから、あるいは農薬によるもの等様々な説があります。

いずれにしても、私は県や国に対して原因の調査と研究について訴えています。

 

9 西日本豪雨災害について

7月6日に西日本豪雨がありました。私は嘉瀬川を午前中に2度、午後に3度見に行きました。午前中の11時過ぎぐらいが一番酷かったと思います。まるで湖のようになっていて、立ち木の高い緑の部分が少し見えるぐらいの感じになっていました。

嘉瀬川ダムを平成24年に作っていただいたので、ダムが無かったら今回は決壊していたんじゃないかと思いました。

私が思ったのは、情報伝達手段として防災無線がありますが、家の裏まで聞こえません。

水位が上がったらサイレンを鳴らしてもらった方がいいのではないかと思います。

その現状を市長の耳に入れたくて話させてもらいました。

 

私も、朝9時頃に川上のあたりで見させてもらいました。今は武雄河川事務所の所長から直接電話で情報が入るようなシステムになっています。

28水(昭和28年西日本水害)で大変な被害を受けられているこの地区は、特に高齢者の皆様は恐怖を感じられたのではないかと思います。そういう中で、今の避難勧告や指示といった避難関係の情報を出す手段については議会からも指摘があっております。

台風の時は自主避難でいいかもしれないが、大雨で堤防が決壊した時の避難ということについては、我々も考えなければいけないと思います。

佐賀江川、北川副、諸富、巨勢のあたりでも同じような状況がありました。実際に堤防を越えて水が溢れ出すというふうな状況で、可能な限り樋門を開けてもらったり、消防団が土嚢を築き始めた河川もありました。

避難方法についてはこれからも研究しながら対応をさせていただきたいと思います。

いざというときは学校や病院に逃げ込むというのも良いと思います。

 

この鍋島公民館は、当日は10名ぐらいの高齢者の方が避難されていたそうです。しかし、ここは平屋なので水がきたら全滅します。

 

他所での事例だと、2階に逃げ込んだのは良いが家ごと流されたというところもあります。とっさの場合に自分がどこに逃げるのかをそれぞれハザードマップを参考にして、頭の中に入れておく必要があります。

台風は事前に分かる部分がありますが、大雨の対応というのは一番課題になってくると思います。

 

10 災害時の下校について

西日本豪雨の日、鍋島小学校、鍋島中学校では避難勧告が出ている状態で集団下校をされました。家に帰っても誰もいない子ども達がいるような状況だったので、校長先生たちの話し合いの中で、そのような場合は学校に留めおいて欲しいとお願いしました。2階3階以上に避難しておいて、落ち着いてから親が迎えに来るというような形にして欲しいと提案させていただきました。

あわせて、子ども達が帰った後に先生たちが学校に残るとは限りませんが、子ども達が居るという状況であれば、先生たちも残っていらっしゃるでしょうから、地域の方々も小中学校の2階、3階以上に避難できる状況になると思います。

教育委員会との話し合いの中でもご提案させていただきましたが、今の制度では学校長の判断であるということなので、できれば佐賀市全体としてそういう避難に対する考え方をある程度統一していただいたほうが良いのではないかと思っています。

 

そのような災害時の体制について、もう一回真剣に考えないといけません。議会でも問題になりました。

役所は放送でそのような指示を出したけれども、現場がそれを聞いていないということで、少し時間がかかったというところもあります。

何を急がなければならないかを皆が同じレベルで考えられるような日常の対応が大事だと思います。

 

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