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固定資産をお持ちの方が亡くなられた場合

更新:2019年05月 1日

納税義務の承継

死亡された年内に法務局において相続による所有権移転登記をおこなった場合は、所有者として登記された方が翌年の固定資産の賦課期日(1月1日)現在における納税義務者となります。

死亡された年内において特別な事情により相続による所有権移転登記ができない場合は「納税義務者代表者届」を佐賀市に提出していただくことにより全ての相続人を固定資産の所有者(納税義務者)として課税台帳に登録し、代表者の方宛に納税通知書をお送りすることになります。

佐賀市に死亡届を提出された場合は、「納税義務者代表者届」の用紙を後日お送りしますので、担当窓口または郵送で届け出をしてください。それ以外の方は、「納税義務者代表者届」ファイルを印刷してお使いいただくか、下記までご連絡ください。届け出書をお送りします。

関連ファイル

納税義務者代表者届のお願い(PDF:50.0KB)

納税義務者代表者届(PDF:214.0KB)

法定相続人の範囲(PDF:70.0KB)

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 資産税課 管理・償却資産係
〒840-8501 佐賀市栄町1番1号 本庁3階
電話:0952-40-7072 0952-40-7073 ファックス:0952-25-5408
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