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ごみステーションのカラス被害防止対策

更新:2025年12月31日

ごみステーションのカラス被害防止のために

種類 特徴

補助制度(単位自治会で申請)

金属製などボックス型

金属製ボックス

金属製ボックス2

・蓋つきのボックスにごみ袋を入れるため、カラスが攻撃できない。

・風雨の時もごみを出しやすい。

・耐久性が高い

・ごみ袋がボックスに収まることで、景観が保たれる。

・ 設置場所の所有者又は管理者の承諾を得る必要がある。

 

ごみステーション整備費補助金

・購入費の半額を補助

 (上限50,000円、100円未満切捨て)

・単位自治会あたり

 1年度に3か所まで

 (ネットボックス含む)

事前相談が必要

 

詳細はこちら

ネットボックス

ネットボックス(折り畳み)

ネットボックス(自立型)

・ネットで作られたボックスで、折り畳みができる。

・設置場所の所有者又は管理者の承諾が必要

・ボックス型に比べて耐久性は低い。

ごみステーション整備費補助金

・購入費の半額を補助

 (上限30,000円、100円未満切捨て)

・単位自治会あたり

 1年度に3か所まで

 (ネットボックス含む)

事前相談が必要

 

詳細はこちら

カラスネット

カラスネット

・可燃ごみの上から覆い、カラスの攻撃を防ぐ。

・既存のごみステーションに設置ができ、比較的安価で購入できる。

・カラスに突かれないよう、ごみ袋をネットできれいに覆い、風でめくれないように重りを置く等の工夫が必要

・他の対策に比べ、耐久性が低い。

カラスネット購入費補助金

・購入費の半額を補助

 (上限14,000円、100円未満切捨て)

・ごみステーションあたり 

 1年度に1枚まで

・購入後に申請可能

 

詳細はこちら

 

 

くわしくは、環境保全課 環境パトロール係(TEL:30-2436)まで、おたずねください。

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このページに関するお問い合わせ

環境部 環境保全課 環境パトロール係
〒849-0917 佐賀市高木瀬町大字長瀬2563-1
電話:0952-30-2436 ファックス:0952-30-2439
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