ごみステーションのカラス被害防止のために
| 種類 | 特徴 |
補助制度(単位自治会で申請) |
|---|---|---|
|
金属製などボックス型
|
・蓋つきのボックスにごみ袋を入れるため、カラスが攻撃できない。 ・風雨の時もごみを出しやすい。 ・耐久性が高い ・ごみ袋がボックスに収まることで、景観が保たれる。 ・ 設置場所の所有者又は管理者の承諾を得る必要がある。
|
ごみステーション整備費補助金 ・購入費の半額を補助 (上限50,000円、100円未満切捨て) ・単位自治会あたり 1年度に3か所まで (ネットボックス含む) ・事前相談が必要
|
|
ネットボックス
|
・ネットで作られたボックスで、折り畳みができる。 ・設置場所の所有者又は管理者の承諾が必要 ・ボックス型に比べて耐久性は低い。 |
ごみステーション整備費補助金 ・購入費の半額を補助 (上限30,000円、100円未満切捨て) ・単位自治会あたり 1年度に3か所まで (ネットボックス含む) ・事前相談が必要
|
|
カラスネット
|
・可燃ごみの上から覆い、カラスの攻撃を防ぐ。 ・既存のごみステーションに設置ができ、比較的安価で購入できる。 ・カラスに突かれないよう、ごみ袋をネットできれいに覆い、風でめくれないように重りを置く等の工夫が必要 ・他の対策に比べ、耐久性が低い。 |
カラスネット購入費補助金 ・購入費の半額を補助 (上限14,000円、100円未満切捨て) ・ごみステーションあたり 1年度に1枚まで ・購入後に申請可能
|
くわしくは、環境保全課 環境パトロール係(TEL:30-2436)まで、おたずねください。
このページに関するお問い合わせ
環境部 環境保全課 環境パトロール係〒849-0917 佐賀市高木瀬町大字長瀬2563-1
電話:0952-30-2436 ファックス:0952-30-2439


















