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大雨に係る被害地域における浸水家屋の感染症対策

更新:2019年09月 3日

浸水した家屋の感染症対策について

家屋が浸水した場合、細菌やカビが繁殖しやすくなり感染症にかかるおそれがあります。

清掃開始時は、家屋の窓とドアを開けてしっかり換気をしてください。

清掃作業では、丈夫な手袋、底の厚い靴、長袖の服装でゴーグル、マスクを着用してください。

作業終了後は手洗いを心がけましょう。

床下や庭などは消毒は原則不要です。

薬液などを用いて消毒される場合は、濃度や用法など使用上の注意事項を確認してから使用してください。

浸水した家屋の感染症対策【 PDFファイル:949.7 KB 】

清掃作業時に注意してください【 PDFファイル:85.6 KB 】

感染症予防のためには清掃と乾燥が最も重要です【 PDFファイル:270.1 KB 】

 

 

 

関連リンク

大規模自然災害の被災地における感染制御マネージメントの手引き【 PDFファイル:7.1 MB 】(外部リンク)

東日本大震災-地震・津波後に問題となる感染症【 PDFファイル:353.2 KB 】(外部リンク)

「一般家屋における洪水・浸水など水害時の衛生対策と消防方法」のガイダンス【 PDFファイル:125.9 KB 】(外部リンク)

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このページに関するお問い合わせ

保健福祉部 健康づくり課 健康推進係
〒840-8501 佐賀市栄町1番1号
電話:0952-40-7283 ファックス:0952-40-7380
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